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湖川スタッフの“まじまじ”です。

開催初日まで1週間になりました、
湖川友謙先生の
チャリティイベント第2弾

の続報です。

8月31日の締め切りまでにご応募してくださった方、
ありがとうございました。

参加していただく日時は往復はがきの
返信にてお知らせいたしますので、
まだ返信が届いていない方は
少々お待ちください。



そして、締め切りまでに
予定が組めなかった方に朗報です!
全日、限定数に達しなかったため
当日参加が可能になりました。

当日参加希望の方は開催日時に直接、
沖縄家庭料理「ちゅら」へお越し下さい。

当日参加の場合、
TOIIIOデザインラベルの泡盛ボトル
&TOIIIO生描きTシャツ
のプレゼントはありませんが、
参加料金はお酒・料理込 1人 9.000円
になりますのでぜひ参加してください。

規定人数に達した場合、入場をお断りさせて
いただく場合もありますのでご了承ください。
(尚、未成年者はお断りさせていただきます。)






湖川友謙 
東日本大震災チャリティーイベント2012
「TOIIIOと語ろう」当日参加概要

日時:
9月15日、22日
10月06日、13日、20日

時間:16:00~19:00(3時間)
場所:沖縄家庭料理「ちゅら」
人数:1日17人限定
当日参加料金:お酒・料理込 1人 9,000円




各開催日、30分前より開場になりますので
16:00までに会場にお入りください。


それでは、会場でお会いいたしましょう!

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コメント

Re: イーサン・ハンド

コメントありがとう!

こちらこそ、時間を空けていただいて感謝します。

昨日はお疲れ様でした!!

昨日はお疲れ様でした。初めは凄い緊張しましたが、先生の気さくなお人柄に触れて緊張が溶けました。(某有名ドラマの物真似して頂いたのがきっかけでした)

製作裏話など貴重な話をして下さりありがとうございました。

私的な事ですが、親類一同が東北地方に住んでおり、多賀城市にいた従弟とは一時安否確認出来ず心配しましたが、幸いにして親類一同無事が確認出来ました。青森のむつ市の薬研に父が居ます。余り揺れなかったとの事です。


先生のチャリティーイベントには東北地方出身者代表として心より御礼申し上げます。


また参加させて頂きますのでよろしくお願いいたします。

貴重な時間を作って頂きありがとうございました。

Re: ガンダム親父様

コメントありがとう!

私も楽しみです。

昨日返信ハガキが届きました。

ジロンの直筆イラスト付で大感激です!

意外に息子もゲームの『スーパーロボット大戦』でザブングルを知っていましたね。

当日が楽しみです。

Re: 真田ドジ郎様

コメントありがとう!

…。

【シャルバート星のハイドロコスモジェン砲に相当する武器として植民地惑星ザルツの恒星破壊光線グレーザー砲を登場させて欲しい】

レーザーは、赤外線や可視光線といった低エネルギーの放射に限定されるものではない。
レーザーは、原子内の電子エネルギー遷移を用いている。
だが原子核内の、さらに大きなエネルギー遷移を利用すれば、ガンマ線レーザー、すなわちグレーザーを作り出すことも可能かもしれない。
ガンマ線の光子は、今日の最も大きいレーザーから出る赤外線光子の何百万倍も強力である。
しかし、X線レーザーがすでに実現可能であるとはいえ、その出力をグレーザーに利用する方法がわれわれの科学技術には欠けている。
実現すれば、ぞっとするほど強力な、それこそまさに死の光線となるだろう。
数十億メガワット(数兆キロワット)のグレーザーの出力をもってすれば、何光年もの距離にある太陽を爆破する(新星化する)ことができるかもしれない。
ガンマ線レーザーを発生させるには、それだけのエネルギー準位間の遷移を利用する必要がある。
ガンマ線を出す遷移で知られてるのは不安定原子核の準位だけだから、まず励起状態の原子核を用意せねばならない。
核反応生成物を利用するか加速器で作るかすることになる。
次にレーザーを発生させるには、不安定核から誘導放出を起こす必要がある。
光レーザーのような鏡の反射は使えないから、X線レーザーと同様に直線的配置による一回限りの誘導放出を使う。
そのためには不安定核を直線状に配置して自発的な誘導放出を行わせる。
不安定核の直線配置は長くする必要があるから、機械装置中に置くのは無理で不安定核ビームを作ってビーム自体をレーザー発信器とする。
結局、ガンマ線レーザーは粒子ビーム砲のような形状となり、不安定核ビームがレーザービームに変化して打ち出される方式になるだろう。

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