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2月1日報告

300名、以上
来場くれた方々、ありがとうございました。
富野、シャベクリになってましたが、何か思うところがあったのでしょうね。
アニメのビジネス感は、私も思うところです。

樋口君には、もっとマイクを持つ時間をあげたかった。
珍しい登場なのでね。
現在の活動とか。

結局のところ、司会不在ナリ。

私は、18時から「日本の昔ばなし」のシナリオと絵コンテ打ち合わせがあった。
終着駅の西馬込まで。

トーク終了後、樋口君と4人でお疲れ会。

スタッフの方々、小松さん、お疲れ様でした。

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コメント

Re: ポップなプー!様

コメントありがとう!

おそらく、稲野君。
発動篇でも、彼の作画に助けられた。
去年のサンライズ忘年会で何十年ぶりに会った。
(彼の作画は適当な遊びではない)

「撃破・ドク戦法」の作画

新宿では楽しいお話が聴けてとてもよかったです。
質問コーナーがあれば伺おうと思っていたのですが、第14話「撃破・ドク戦法」のAパート、ゼロ・ズロオ隊とイデオ・デルタのミサイル戦闘シーンは、どなたが手がけられたのでしょうか?後にサーカスと言われた板野一郎さんのアディゴ戦に比べてもとても滑らかで、初回放送時からずっと気に入っております。

Re: takanami様

コメントありがとう!

了解。

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Re: ダヲス様

コメントありがとう!

たまに、単独もあります。
今度、お会いしましょう。

新宿のトークショー行かせていただきました。
憧れの湖川さんを初めて見れて感激でした。
トークも大変面白かったです。もっともっと聞きたかったです。イデオンは湖川さんがかかわった話数のみ録画しているので今回の厳選12話は他の方のパートもあり、新鮮に拝見できました。

本当に素晴らしい時間をありがとうございました。
今度は湖川さん単独トークショーも見てみたいです。

Re: FRP様

コメントありがとう!

私は、1970年6月1日からとアニメ界からの内定。
80年代もだが、70年代もアニメの技術、感性等、同様の気がする。
その意味では、60年代も。
しかし、部分的には優れた者達がいたことも事実。

お富さんは、これみよがしに作画はひどい、ひどいと言った。
逆に言えば、自分は何かを残したと。
そんなことは、当たり前。
何せ彼は、絵コンテは全て書き直していたのだから。
私に、シリーズでその時間を与えれば、対等。

いや、長くなりそうなのでやめる。
今度ね。
ただ、最近のアニメを感じる事。
技術の表面追跡がみえる。
言葉の独り歩きをさせて欲しくはない。

おつかれさまでした!

以前、池袋文芸座イベントで湖川先生と同じエレベーターに乗ってしまった夫婦…の”夫”です。
ご無沙汰しています。

新宿イベントも何とか夫婦で参加できました。
もう一週間経ってしまうのですね…。
腰が引け気味の司会進行だった上、トークが監督の独壇場になってしまい、先生のお話があまり聞けなかったのは心残りですが、お姿が見られただけでも良かったと思っています。
風邪等、気を付けてくださいませ。

監督がトークで話された意見には私も同意です。
以前から、80年当時のアニメは、絵が期待通りに上がらない事が多く、必然的に脚本や絵コンテ・演出メインで作品内容の”保証”をしなければ成り立たなかった…と思います。
(ビーボォの回は例外でした!メイン作画のパートが待ち遠しくて…)
もちろん作画班も頑張っていた筈ですが、文芸担当の重責・視聴者の反応・同業者同士の競争心などでプラスアルファが出て、結果として今でも見たくなる傑作が多く出来たのではないでしょうか?
(脚本・演出パートの各個性は”アクセント”として好意的に見え、作画パートの各個性は”ムラ”として見えた…という感じかもしれません)
当時の各スタッフの”命の削れ方”は、やはり今とは違っていたのだろうな、と思います。

現在のアニメ制作では、ファン受けの良いシチュエーション・キャラ・キーワードを優先し過ぎて、作品として訴えたい内容(特にテーマ)が重要視されなくなってしまってる様に思います。
80年代の作品と比べると、絵柄は相対的に良く見えてると思うのですが、対照的に、話や演出・個性が魅力的で無くなってる印象です。
確実に成果に繋がる手段・要素が入って無いと、製作させて貰えないのかも知れません。
各担当の制作モチベーションを保つ意味でも、80年代と違う意味で大変なのだろう、と思います。


勝手な中年の見解を長文で書いてしまいました(汗)
あくまで個人的な意見ですので、気分を悪くされたらすみません!

ともかくも、今回も楽しいイベントでした。
参加できてよかったです。
ブルーレイボックスも購入します。

これからのお仕事、期待しています!

Re:t様

コメントありがとう!

私のプロでのペンネームの第一子。
「まんが日本絵巻」の時。
演出は石黒さん、初対面。
「さらば宇宙戦艦ヤマト」で二度目の出会い。
石黒「あれ、小国じゃないんだ」。

彼とは、この出会いより急激に親しくなる。

最近、大河原邦男さんのツイッターで「小国一和」というお名前を拝見して、はて、記憶にない名前だなと検索している内にこちらに辿り行きました。

湖川さんのタッチに影響受けた世代です。ブログエントリと関係ないコメントで失礼いたしました。

Re: TomoyukiOzawa様

コメントありがとう!

キッチンのラストか…。
オレ、修正してたかぁ。
懐かしい。

キッチン

300人の中の1人でしたが、会場はなんだか同窓会的な
雰囲気が楽しかったです。映像の方は、
「ガンダムに対するイデオンの美しさ」
な仕上がりと感じました。その中でもキッチンの
ラストシーンがとても印象的でした。演出が素晴らしい
ですね。でもそれと同時に発動編以来TV版のキッチンを
見て来なかったことにもあらためて気づかされてしまい
ました。カントクの教えを30年間信じていたのでした...

Re: Re: マッコイ様

> コメントありがとう!
>
> 喉がしつこい風邪のようで、治ったと思ってました。
> ごめんなさい、変な声で。
> 不断の会話は治りかけ。
> マイク声はガラガラ。
>
> オレも、実は話したき事あった。
> またの機会に。

来てくれて、ありがとう!

お疲れ様でした。

湖川先生、金曜の夜は、お疲れ様でした。

第一声を聞いたとき、かぜをひいていて、今夜はトークはダメかなと思いましたが、治って良かったと思いました。何かあったのですか?

トークは湖川先生のゆうとうり、もう少し樋口さんの口から話が聞けたらなと思いました。あとトークの時間が少ないと思いました。

でも湖川先生はあいかわらず、ユーモアのあるはなしかたで、みんなをなごませ、うまく樋口さんに話をふっていたなと思いました。富野監督のディズニーの話はよかったですが、湖川先生のキャラクターも、長持ちすると思います。(勝手にすいません。)

最後の撮影のときも、富野監督とあのような形でできる人は、かぎられてくるのではと思い、湖川先生の人柄だと思いました。

またお元気な姿を拝見できるのを楽しみにしています。失礼します。


Re:やっちゃん様

コメントありがとう!

人は、歳を取らねば退化。
美しく歳をとる。
己の過去を褒めようが非難しようが問題はでず。
青春を楽しめるか否かだ。

来てくれて、ありがとう!

素敵な夜でした。

地方からですが、会場へ伺えて満足でした。

当日の富野監督の暴走気味も心地好く、湖川さん、樋口さんの立ち位置も絶妙だったと思います。(笑)

30数年、色褪せぬ『何かしら』を楽しみながらのオールナイト。

作品を観ながら思い馳せるトークショーの言葉達。

明け方には感無量で、帰路は歳を取ったなぁと知人と昔話。

素敵な一時、本当にありがとうございました。

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