プロフィール

TO|||O

Author:TO|||O

カレンダー

09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

最新記事

最新コメント

月別アーカイブ

カテゴリ

カウンター

検索フォーム

QRコード

QRコード
昨日

羽原君が、ゲキガンガーの記事の本が出来た。
と言って、やってきた。
制作の人間まで連れて。
制作の車にのってます、お願い事もあってと。

触手が感じた。
ヤマト…

そうだよね

羽原君、最後の演出回の9話の手伝い依頼。
時間が合えば。

実は、復活篇の小林君との対談後、電車内。
オレ「小林君、シリーズのメカデザインやってる?」
小林君「やってます、湖川さん、作画、手伝ってくれます?」
オレ「いいよ!」

と、言ってしまった。
を聞く羽原君、破顔の図。


復活篇DC版
2012年1月28日~2月3日まで東京と大阪でレイトショーとの事。
詳細はヤマトクルー検索。

<< ある日々のTO|||O 12月13日 | ホーム | ある日々のTO|||O 11月11日 >>

コメント

Re: 任三郎様

コメントありがとう!

そうですか、私にも情報無しです。

お詫び

明日のファンミーティングの件ですが、無いそうです。(ガセネタでした)

Re: 真田ドジ郎様

コメントありがとう!

ん…。

【21世紀現在の技術水準で実現可能な恒星間宇宙船】(誤字修正)

【スーパーオライオン級有人恒星間航行用宇宙船『スーパー・ノヴァ(超新星)』】
重量:800万t
全長:1385m
全幅:532m
全高:383m
乗員:1305人(最少435人)

推進システム:核分裂パルス推進ロケット駆動(ドライブ)
(1)比推力:6000 - 10万秒
(2)推力:1GN (ギガニュートン)《10万1970トン》 - 1TN(テラニュートン)《1億197万トン》
(3)最終到達速度:秒速1万km
※『オライオン計画』について(英語版)
http://en.wikipedia.org/wiki/Project_Orion_(nuclear_propulsion)
※『オライオン:ギャラリー』(英語)
http://bisbos.com/space_n_orion_gall.html

機体主材料:耐熱新素材「TMC(チタニウム・マトリックス・コンポジット)」(新タイプのチタン合金の中に高張力の炭化ケイ素を埋め込んだもの。チタン合金は急速結晶化プロセスという方法で作られる。回転盤の上に溶融したチタンをしたたらすと、滴となって飛び散る。これを不活性ガスの中で急冷させると、きわめて純粋なチタン粉末ができる。これを圧縮して高密度の板状あるいは棒状にする、鋳型を作る、直接パーツに成型するなどの方法で使用する。TMCは既存のいかなる構造材に比べても耐熱性がはるかに高い。機体の表面もTMCのスキンパネルで覆われている。TMCはアメリカの『NASP計画(National AeroSpace Plane Program)』で実際に開発された耐熱新素材。)

代替機体表面素材:CCコンポジット(炭素または黒鉛に炭素繊維を埋め込んだ複合材料。アメリカのスペースシャトルの機体先端部と翼前端だけはこれで被覆している。アメリカのスペースシャトルの表面にびっしりと張っている耐熱用のケイ素タイルのような、消耗品ではない。TMCが再開発できなかった場合の代替素材。)

備考:磁気プラズマ・セイル(MPS:Magnetic Plasma Sail)搭載

※この技術はマグセイル (magsail) とも呼ばれ、磁気帆や磁気セイルと訳されることもある。宇宙船は磁場を生成するため超電導ワイヤの大きな輪と、操舵または荷電粒子からの放射線の危険を下げるための補助の輪を展開する。また、マグネティックセイルで、加速と同規模のエネルギーを必要とする"減速"のため、巨大な磁場を展開して、星間物質の抵抗を宇宙船のブレーキとして利用する事もできる。これにより、恒星間旅行の半分を占める減速のために推進剤を積む必要がなくなり、旅にとって大きな利益となる。

余談:アメリカ合衆国の理論物理学者、宇宙物理学者であるフリーマン・ダイソン(Freeman John Dyson)は、オライオン型惑星間宇宙船のアイデアを恒星間宇宙船に適用している。ペイロードが2万トン(数百人から成る小さな町を充分に維持できる)ほどになるので、宇宙船は必然的に大きくなる。全質量は1個約1トンの核爆弾30万個の燃料込みで、40万トンほどになる。爆弾は3秒ごとに爆発させられ、宇宙船を1Gで10日間加速し、光速の30分の1(秒速1万km)に到達する。この速度でオライオン型恒星間宇宙船はアルファ・ケンタウリに140年で到着する。ただ、この宇宙船に目標星での減速能力を与えるには、磁気プラズマ・セイル(MPS:Magnetic Plasma Sail)を搭載しなければならない。オライオン型恒星間宇宙船は宇宙船としては最小限の能力しか持っていないが、現在の科学技術で建造し、送り出すことのできる恒星間輸送の形態の1つではある。

Re: まるひょう様

コメントありがとう!

そう思ってくれますか!
じゃあ、も少し…。

嬉しいばかり

お疲れ様です。
リメイクの参加、こればかりは嬉しいです。
どんなデザインもこなしてしまう先生の力で
画面にしまりがでれば!!
しかしレイトショーはやはり名古屋飛ばしですか、、まったく悲しいです。
なんとか都合をつけたいです。
来年もヤマト関連は楽しみになってきました。勢いがつけば第2部ですよね。

Re: S条様

コメントありがとう!

懐かしい感じさえも…。
お元気で?

お久しぶりでございます

ヤマト!
ファンとしては楽しみですので是非!!

アニメスタイルも読みました。
本編で仕上がった映像も観てみたくなります。

難しくないロボットアニメも
そろそろテレビに帰ってきて欲しいです。

Re: 真田信繁(幸村の本名)様

コメントありがとう!

本当だねぇ。
しかも、レイアウトのUPが3日。
オレの現在の持ち仕事UPが3日。
ちょい、ホッ。
でも、その後の打ち合わせでOKと。
じゃあ、やるか!
と、なってまう。
で、やる。

Re:まほろば様

コメントありがとう!

難でしょう、それは?
一時、止まってる話は聞きましたが、最近多し。
今度、聴いてみましょう。
オレは、時間さえあれば、作監込み1本も考え中なのにね。

Re: 真田ドジ郎様

コメントありがとう!

はぁ。

真田ドジ太郎さん
一体何が言いたいのだろう?
意味不明だ・・・
それはともかくDC版、2199共に
楽しみにしております
なかなかヤマトとは縁が
切れませんなあ(笑)
でもまあ苦楽と共にした戦友に
頼まれたらなかなか断れない
ものねえ・・・

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

【主砲当たっても装甲に跳ね返されるぐらい弱さの沖田艦のビーム砲とガミラス艦を一撃で粉砕するヤマトの主砲の性能差について】

【主砲当たっても装甲に跳ね返されるぐらい弱さの沖田艦のビーム砲とガミラス艦を一撃で粉砕するヤマトの主砲の性能差について】
荷電粒子ビーム砲は沖田艦のレーザー核融合炉と伝導チューブで接続されている。
また、大量の電力を消費するため、電子系統を除いた機動系への接続が一時的に最小限度まで落とされる。
ビーム発生部で重金属粒子(クロム酸バリウム)がブラズマ化され、超電導電磁加速機関部で初速を与えられ、3段階の加速を得て収束されて、加速機関部から砲身にかけて火花が散ったかと思うと、砲口から白熱した光のかたまりが飛び出す。
ガミラスから見れば原始的な低威力のビーム兵器であり、ガミラス艦の装甲なら充分に耐えられる。
直撃の結果、敵・ガミラス艦に与えた被害は装甲表面処理が一部剥離、及び直撃部周辺に残留熱という程度であり、「発光量と手間のわりにおそろしく威力の低いビーム兵器」である。
エネルギー総量の少なさと、それを有効に変換するための部品の質の悪さと工作精度の低さが、かなり効率を悪くしているらしい。

Re: TAMA様

コメントありがとう!

BDも出るんですか。
う~ん、ファンはいいのかな。

Re: 任三郎 様

コメントありがとう!

ガセでも、時間次第。

Re: きん。様

コメントありがとう!

ヤマトのジャケットはヤマトでしょうね。

Re: くじら軍曹様

コメントありがとう!

アニメーションには限らず、世の動きの中心は人に在り。

青山一丁目のファンミーティングは日程未定でした。(ガセネタですみません。)

DC版、リメイク版共に楽しみにしてます。

DC版

BL&DVDの発売日の告知がありました^^

来年3月。

リメイク版が4月(自分は観に行けませんがT^T)。

「ヤマトクルー」に欠番・新作カットのトメ絵がUPされてました。

師匠のリメイク版も楽しみです^^ それが観れるまでp(^^)qます。

はじめまして!

先生、はじめまして!
ついにヤマトレジェンド再び発進ですね。ファン冥利に尽きます!
勿論、新宿ピカデリーとシネアート新宿に行きますよ!
リメイク版も楽しみにしてます。

12月10日お昼から青山1丁目ヤマトカフェでファンミーティングがあります。小林誠先生も来られますので、よろしければ是非先生も参加して下さいね。

こんばんは。

DC版、凄く楽しみです!…自分は東京へ行きます。

リメイク版も決まり、ヤマトの旅はまだまだこれからですね!。
この勢いで、復活篇第二部へと繋がる事を信じて待っています。

DC版のソフト販売が決まりましたら、湖川さんのジャケットイラストでお願いします!。

9話が楽しみにになりました

アニメーションって最後は人のつながりで持っるって聞きます…持ちつ持たれつ、ヘルプを言った回数だけヘルプする。

それでもだめなら…
その昔、路上の人間つかまえてセルに色塗らせてていた…ってのもありましたね・笑。

DC版は自分も大阪です。

Re: タク様

コメントありがとう!

行かれるんですね。
ヤマトが喜びます。

参加されるんですね!?

それは嬉しいです!
腐れ縁ってやつですかね?
切っても切れないようで^^

DC版、ついに決まりましたね!
自分、広島なんですけど、連れと大阪まで遠征しようかと画策しております!

コメントの投稿

URL:
本文:
パスワード:
非公開コメント: 管理者にだけ表示を許可する
 

 ホーム